生活費をシミュレーションすれば将来の心配はグッと軽くなる【リアルな実例付】。 生活費をシミュレーションすれば将来の心配はグッと軽くなる【リアルな実例付】。

生活費をシミュレーションすれば将来の心配はグッと軽くなる【リアルな実例付】

投稿日:
#お金
お気に入り
     

※ 記事中で言及している保険に関して、当社では取り扱いのない商品もあります。
※ 文章表現の都合上、生命保険を「保険」、生命保険料を「保険料」と記載している部分があります。

将来が不安になるような話題が多い昨今。毎月の収支のバランスがとれるように生活していても、この先も安心して暮らせるのかは誰もが気になるところ。

そんなときはご自身の将来設計を立てるのに役立つ「家計のプランニングシート」を活用して、現在と将来の生活費をシミュレーションするのがおすすめです。

ライフプランニングに詳しいファイナンシャルプランナー(以下、FP)の足立美佳さんに、生活費をシミュレーションする際のポイントや実際に計画した事例について、話をうかがいました。

目次

生活費をシミュレーションするならライフプランを立てよう!

まずは生活費をシミュレーションする際に必要な、ライフプランと家計のプランニングシートの内容について解説いただきました。

ライフプランニングとは、人生のイベントにあわせてお金の計画を立てること。

「ライフプランニングとは、生涯にわたって必要な生活費を計画することでもあります。毎月の収入と支出はなんとなく把握しているかもしれません。人生の途中でお金が足りなくなったら大変ですよね。そのため、この先まだ数十年と続く人生を安心して乗り切るように、定期的にライフプランニングを行って、生涯におけるライフプラン、マネープランを確認しておくのが重要です」と足立さん。

1人暮らしでもライフプランニングが必要な理由。

こうしたライフプランニングが必要なのは、これから結婚や子育てを控えている方や、すでに子育て中の方などが当てはまる印象ですが、一人暮らしでも実家暮らしでも、独身でも結婚していてもライフプランニングは必要なのでしょうか?

「どんな方でも一度はライフプランニングを行ってほしいと考えています。たしかに、これまでお金やライフイベントについてあまり考えてこなかった方は多いかもしれません。しかし現在の社会構造や経済環境を考えると、たとえ現役時代にしっかり働いていたとしても、長いリタイア後の生活を公的年金だけで支えていくのは、難しいこともあります。ライフプランを立てると、何歳までにいくら必要なのかが明確になります。この先のお金の流れを“見える化”することで、今いくら稼ぎ、いくら貯蓄するべきなのか、逆に今いくらまでは出費していいのかがわかります。そうすると自分のとるべき行動がわかりますよね。独身の方ほどお金を自由に使えるように見えて、実は老後の保障を自分で組み立てていかねばならず、漠然とした不安がある方も多いです。ぜひ独身の方や20代〜30代の方も、一度ライフプランを立ててみてほしいです」

ライフプランニングで確認すべきこと。

FPにライフプランニングをお願いすると、「家計のプランニングシート」など専用の書面を作成してもらえます。このシートを作成する際には、次のような質問に回答していきます。

必ず聞かれる質問。

  • 現在の家族構成。
  • 生命保険など保険加入の有無など。
  • 相談したいと思っている内容。
  • 現在の収入や今後の見通し。
  • 現在の基本的な生活費や資産状況。
  • ライフプランの中で実現させたいことは?

事前に用意しておくべきもの。

  • 源泉徴収票または確定申告書(直近のもの)
  • 給与明細(直近1か月分)
  • ねんきん定期便
  • 確定拠出年金・残高のお知らせ(加入中の方)
  • 企業年金・国民年金基金・小規模企業共済などの資料(加入中の方)
  • 加入中の保険証券(生命保険・損害保険など)
  • 住宅ローン償還表(住宅ローン返済中の方)
  • ローン償還表(その他ローンを返済中の方)
  • 固定資産税通知書(不動産をお持ちの方)

「もちろん質問にすべて明確に答えられなくても大丈夫。第三者と話すことで人生とお金について考えるきっかけになっている方が多い印象です」

【リアルな事例1】20代独身女性の生活費をシミュレーション。

FPにライフプランを立ててもらうと、どれくらい変化が起こるのでしょうか? 足立さんが実際に携わったライフプランニングの事例を教えてもらいました。

山本花子さん(仮名、29歳女性)年間収支シミュレーション。

氏名:山本花子さん
年齢:29歳
性別:女性
職業:自営業
金融資産:210万円

山本さんの現在の年間収支。

※1 自営業の場合、収入は事業所得
  収入の部 支出の部
山本さん収入(※1) 400万円 税金(所得税・住民税)・社会保険 110万円
山本さん年金 0 万円 食料・光熱・水道・家事用品・被服及び履物・交通・通信    144万円
減税・手当 0万円 住居 84万円
その他の収入 0万円 教育 0万円
年間取崩 0万円 生命保険   6万円
教養娯楽・その他の支出 42万円
年間貯蓄 14万円
収入合計 400万円 支出合計 400万円

以前足立さんが担当された山本花子さん(仮名)は、29歳独身のフリーランスで、この先もシングルを続けていこうと考えていました。

山本さんの年収は400万円。同年代の20〜29歳女性の平均収入233万4,000円(※2)と比べると多いほうです。一方で、その支出額276万円(税金・社会保険110万と年間貯蓄額14万円を除いた額)も、単身者世帯の全国平均額180万6,076円(※3)を大きく上回っていることがわかります。

山本さんの相談時点での貯蓄額は210万円。世帯主年齢が29歳以下の1世帯当たりの平均貯蓄額179万8,000円(※4)と比べてもそれほど多額ではありませんが、1人でつつましく暮らしていけば大丈夫だろう……と思っていた山本さんは、現実を知ることになります。

参考:
※2 厚生労働省 令和2年賃金構造基本統計調査 結果の概況 第2表 性、年齢階級別賃金及び年齢階級間賃金格差
※3 総務省 家計調査 表Ⅱ-1-2 消費支出の費目別対前年実質増減率 -2020 年-
※4 厚生労働省 2019年 国民生活基礎調査 図12 世帯主の年齢(10 歳階級)別にみた1世帯当たり平均貯蓄額

山本さんの改善前のライフプランシミュレーション(44〜48歳)。

山本花子さん(仮名、29歳女性)年間収支シミュレーション
※ 山本さんの相談内容をもとに、2021年5月時点での税制、社会保険料などを前提条件としてFPが作成。「食料、光熱・水道、家事用品、被服及び履物、交通・通信」費用は、将来の物価上昇などを加味して、59歳までは変動率0.5%、60歳以降は変動率0.2%で試算。
※ 収入は、相談時に今後の想定をヒアリングの上、試算。(山本さんは29歳〜50歳は年収400万円のフリーランスとして、51歳〜64歳は年収300万円の会社員として、65歳〜70歳は年収120万円でアルバイトとして働く想定)

シミュレーションの結果、山本さんは、46歳で金融資金残高を含めた収支が赤字となります。女性の平均寿命は90歳近くまである(※1)ので、人生半ばでお金が尽きてしまうシミュレーション結果になりました。なぜこのような予測結果になってしまったのでしょうか? 原因をうかがいました。

「主な原因は、年間の収入と支出がほぼ同額で、貯蓄ができない状態になっていたことです。そこに、10年おきに保険料が上がっていく生命保険の費用が重なって、46歳で赤字になってしまいました。特に自営業やフリーランスなど国民年金保険加入者の受給年金額は、国民年金に加えて厚生年金も受給できる会社員の場合と比べて3分の1程度(※2)になる場合もあります。現役時代から少しずつ貯蓄していく必要がありますね」

参考:
※1 厚生労働省 令和2年簡易生命表 表1 主な年齢の平均余命 P2より
※2 厚生労働省 厚生年金保険・国民年金事業の概況(令和元年度) P20、P8より

iDeCoやつみたてNISAの活用で少しずつ資産を増やす。

山本さんに対しては、どのような改善策を提案されたのでしょうか?

山本さんの改善後の年間収支。

※1 自営業の場合、収入は事業所得
収入の部 支出の部
山本さん収入(※1) 430万円 税金(所得税・住民税)・社会保険・iDeCo 133万円
山本さん年金 0万円 食料・光熱・水道・家事用品・被服及び履物・交通・通信 120万円
減税・手当 0万円 住居 84万円
その他の収入 0万円 教育 0万円
年間取崩 0万円 生命保険   5万円
教養娯楽・その他の支出 25万円
つみたてNISA 18万円
年間貯蓄 45万円
収入合計 430万円 支出合計 430万円

「ライフプラン改善の大原則は、収入増と支出減の両面からアプローチしていくことです。まず、収入面では、個人事業売上の年間30万円アップをご提案しました。また、掛金が全額所得控除となる個人型確定拠出年金「iDeCo」や、少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度「つみたてNISA」を利用して資産運用を行い(積立額がマイナスになる場合もあります)、老後資金を効率的に確保するようにしました。支出に関しては、まず食費・光熱費・通信費などを月2万円減少させるとともに、保険料が上がらないタイプの保険に変更。さらに旅行にかける予算を少し抑えるなど、ご本人が受け入れられる範囲でのコストダウンを実行しました」

ちなみに、2000年から2020年にかけての単身世帯における年間の平均旅行費は2万8,721円(※2)。海外旅行好きな山本さんの場合はこの額を大きく上回っていました。

参考:
※2 厚生労働省 令和2年賃金構造基本統計調査 結果の概況、総務省統計局 家計調査(家計収支編) 時系列データ(総世帯・単身世帯)

もちろん、人生に対する希望や価値観は人によって違うもの。ライフプランを改善する際は、なるべく本人の受け入れられる方向に改善することを意識しているそうです。

山本さんのライフプランを見事に立て直すことができ、100歳まで生活が成り立つようになりました。

山本さんの改善後のライフプランシミュレーション(96〜100歳)。

iDeCoやつみたてNISAの活用で少しずつ資産を増やす。
※ 山本さんの相談内容をもとに、2021年5月時点での税制、社会保険料などを前提条件としてFPが作成。「食料、光熱・水道、家事用品、被服及び履物、交通・通信」費用は、将来の物価上昇などを加味して、59歳までは変動率0.5%、60歳以降は変動率0.2%で試算。
※ 収入は、相談時に今後の想定をヒアリングの上、試算。(山本さんは29歳〜50歳は年収430万円のフリーランスとして、51歳〜64歳は年収360万円の会社員として、65歳〜70歳は年収180万円でアルバイトとして、71歳〜75歳は年収120万円でアルバイトとして働く想定)

【リアルな事例2】30代独身男性の生活費をシミュレーション。

20代よりも収入はアップするものの、何かと支出も増えていく30代。そんな30代男性のライフプランニング事例をご紹介いただきました。

鈴木太郎さん(仮名、38歳男性)年間収支シミュレーション。

氏名:鈴木太郎さん
年齢:38歳
性別:男性
職業:会社員
金融資産:80万円

鈴木さんの現在の年間収支。

※1 会社員の場合、収入は税込みの年収
収入の部 支出の部
鈴木さん収入(※1) 570万円 税金(所得税・住民税)・社会保険 130万円
鈴木さん年金 0 万円 食料・光熱・水道・家事用品・被服及び履物・交通・通信 144万円
減税・手当 0万円 住居 111万円
その他の収入 0万円 教育 0円
年間取崩 0万円 生命保険 16万円
教養娯楽・その他の支出 66万円
年間貯蓄 103万円
収入合計 570万円 支出合計 570万円

鈴木太郎さんは38歳の会社員。独身で、この先マイホーム購入を検討されています。年収は570万円。同年代の男性の平均収入約328万円(※2)に比べると多い収入です。

その反面、貯蓄は80万円と世帯主が40歳未満の世帯の平均貯蓄額708万円(※3)と比べると少ないのが気になりますが、あらためてシミュレーションしてみると年間103万円は貯蓄できる計算となりました。鈴木さんのプランニング結果はどうなったのでしょうか?

参考:
※2 総務省統計局 令和2年賃金構造基本統計調査 結果の概況 第2表 性、年齢階級別賃金及び年齢階級間賃金格差
※3 総務省統計局 家計調査報告(貯蓄・負債編) 表Ⅲ-1-1 世帯主の年齢階級別貯蓄・負債現在高の推移(二人以上の世帯)

「年収と年間貯蓄がある程度確保できるため、定年退職を迎えるまでは順調なライフプランに。しかし65歳で定年退職し収入がなくなったとたん、貯蓄が大きく減りはじめ、わずか4年後の69歳で資産がマイナスになってしまいました。もし何らかの事情で60歳前に今の職を手放さなくてはならなくなった場合、年金支給が始まる65歳までは無収入になってしまいます。この期間をいかに乗り越えるかがカギです」

老後資金の確保は「70歳ごろまでゆるく働く選択肢を視野に」。

鈴木さんのケースは、どのように改善したのでしょうか?

鈴木さんの改善後の年間収支。

※1 会社員の場合、収入は税込みの年収
収入の部 支出の部
鈴木さん収入(※1) 570万円 税金(所得税・住民税)・社会保険 130万円
鈴木さん年金 0 万円 食料・光熱・水道・家事用品・被服及び履物・交通・通信 144万円
減税・手当 0万円 住居 111万円
その他の収入 0万円 教育 0円
年間取崩 0万円 生命保険 36万円
教養娯楽・その他の支出 66万円
年間貯蓄 83万円  
収入合計 570万円 支出合計 570万円

「どうしても老後資金が厳しくなるので、70歳までアルバイト程度の収入を得られるように考え直した結果、収支のバランスが改善しました。現在は65歳定年制が普及しつつあるため、会社員の方にはそのまま今の勤務先で65歳〜70歳まで働く提案をすることもあります。定年後に自宅に閉じこもると、お金だけでなく、健康を害するというケースもあるようですから、働くことは一石二鳥かもしれません」

このほか、趣味である旅行費をご本人の許容範囲内で削ることを提案しています。

また、生命保険を満期保険金が出るものに変更。年間貯蓄額を減らした分を、貯蓄性のある生命保険料の支払いに充てたことで、94歳までお金が残る計算になりました。

鈴木さんの改善後の金融資産残高のグラフ。

老後資金の確保は「70歳ごろまでゆるく働く選択肢を視野に」
※ 鈴木さんの相談内容をもとに、2021年5月時点での税制、社会保険料などを前提条件としてFPが作成。「食料、光熱・水道、家事用品、被服及び履物、交通・通信」費用は、将来の物価上昇などを加味して、変動率0.5%で試算。
※ 収入は、相談時に今後の想定をヒアリングの上、試算。(鈴木さんは現行年収額を59歳まで仮置きし、38歳〜59歳は年収570万円の会社員として、60歳〜70歳は年収120万円のアルバイトとして働く想定)

生活費のシミュレーション、まずはライフプランニングで家計の見える化を。

ライフプランニングは、有料でFPにお願いすることもできます。ですが、まずは無料のツールなどを使って自分で検討する方も多いそうです。そこで自分でライフプランニングする際のコツを教えていただきました。

「まずはライフプランを立てる前に、家計を一度整理してみましょう。何に使ったかわからない使途不明金が多い場合は要注意。なるべくすべてのお金の使いみちを把握すると、家計状況が明確にわかります。

ライフプランニングは、無料のWEBツールやExcelなどを用いて、収入や支出状況をひとつひとつ入力していきます。

よく漏れやすいのは、家具・家電の買い替え費用。今はパソコンやスマホを定期的に買い替えるケースが多いので、そういった費用をしっかり計上しておくといいですね。

また、突発的な支出が発生してもいいように、年間数万円の予備費を計上しておくと安心です」

気になる老後資金については、足立さんいわく「老後までに貯めておくべきお金は人によって異なりますが、厚生年金保険の加入者や退職金がある程度見込める方は、数千万円が必ず必要ということはないかもしれません」とのこと。

老後に必要な金額を把握するためにも、一度ライフプランを立ててみた方がいいでしょう。

また、すでに保険に加入されている方やこれから加入しようとしている方は、保険についても内容を見直してみるのがおすすめです。

「保険は子どもの成長など家族のステージが変わると必要保障額も変わってきます。本来なら保険で備えておくべき方が保険に加入していないというケースもよく見ます。必要に応じて保険加入や見直しを検討すると安心です」

まとめ

日々の生活費を把握し、ライフプランニングを行うと、生涯にわたるお金の計画が明確になります。今の生活をしていても大丈夫なのか、それとも改善する必要があるのか。一抹の不安を感じているよりも、まずは無料のツールなどを活用してライフプランを立ててみるといいでしょう。

イラスト/かざまりさ


足立 美佳
広島県出身。不動産業界にて営業職を15年経験。主として、大手不動産賃貸会社にて、不動産区分所有オーナーへの受託営業を10年、約1,000件行う。資産家の顧客と接するなかで、お金を生みだすお金の使い方をすることで人生の質が変わることを感じ、FP資格を取得。また、出産を機に「お金育て(資産運用)」を開始。時間のない働くママでもできるほぼほったらかし積立投資で、コツコツ資産形成できることを実感。「よりよいお金の生かし方を伝えることで、1人でも多くの人が、前向きに人生を楽しむサポートをする」と心に決め、FPに転職する。現在は、投資勉強会等を主催し、ストレスなく投資を行うためのノウハウを伝えている。


※ この記事は、ミラシル編集部が監修者への取材をもとに、制作したものです。
※ 掲載している情報は、記事公開時点での商品・法令・税制等に基づいて作成したものであり、将来、商品内容や法令、税制等が変更される可能性があります。
※ 記事内容の利用・実施に関しては、ご自身の責任のもとご判断ください。

(登)C21N0095(2021.11.16)
お気に入り
     
キーワード
#お金 #資産形成 #生活費 #年金 #保険 #税金
関連する記事
退職金がない人必見。40代からでも間に合う!資産運用や個人年金保険を活用した老後資金のつくり方。【お金の専門家監修】 退職金がない人必見。40代からでも間に合う!資産運用や個人年金保険を活用した老後資金のつくり方。【お金の専門家監修】
退職金がない人必見。40代からでも間に合う!資産運用や個人年金保険を活用した老後資金のつくり方。【お金の専門家監修】
投稿日:
#お金
老後にかかる生活費、いくら必要?公的年金以外の老後の収入源についても解説。 老後にかかる生活費、いくら必要?公的年金以外の老後の収入源についても解説。
老後にかかる生活費、いくら必要?公的年金以外の老後の収入源についても解説。
投稿日:
#お金
老後の資金はいくら必要?40代・50代からの老後資金の計算方法と貯金方法。 老後の資金はいくら必要?40代・50代からの老後資金の計算方法と貯金方法。
老後の資金はいくら必要?40代・50代からの老後資金の計算方法と貯金方法。
投稿日:
#お金
老後の生活費、20代から準備するべき? 本当に貯めるべき金額とその理由とは。 老後の生活費、20代から準備するべき? 本当に貯めるべき金額とその理由とは。
老後の生活費、20代から準備するべき? 本当に貯めるべき金額とその理由とは。
投稿日:
#お金
最近の記事
Ayumi Takahashiさんインタビューメインビジュアル Ayumi Takahashiさんインタビューメインビジュアル
自分にしかできないことを見つける──。アーティスト・Ayumi Takahashiさんが大事にしていること。
投稿日:
#人と暮らし
20代がお金を増やす方法って?時間と制度を味方に賢く貯めよう。【お金の専門家監修】 20代がお金を増やす方法って?時間と制度を味方に賢く貯めよう。【お金の専門家監修】
20代がお金を増やす方法って?時間と制度を味方に賢く貯めよう。【お金の専門家監修】
投稿日:
#お金
mv_2203_10_SP.jpg mv_2203_10_SP.jpg
アラサー会社員、再びアイドルを目指す!? (後編)
投稿日:
#人と暮らし
漫画タイトルメインビジュアル 漫画タイトルメインビジュアル
アラサー会社員、再びアイドルを目指す!? (前編)
投稿日:
#人と暮らし
mirashiru_kaiinntouroku.jpg
ミラシルの会員特典ご紹介!
投稿日:
#人と暮らし
ショートムービー
EXILE / 三代目JSB 小林直己さん主演ミラシル限定短編ドラマ「アイの先にあるもの」
投稿日:
#人と暮らし